【私のなりたい将来像】

最近の私は就活まっしぐら。
周りには内定を何社かもらって
早くも就活を終えている子たち。

去年まではカフェが第一優先だったのに
今年に入ってから私の優先順位は就活に変わった。

今日はこんな私の近況と交えて、
私のなりたい理想像を書いていきたいと思います。

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何のためにこれを書くかというと…
①自分の気持ちを再確認するため
②Yuricafeファンの方々に知ってもらうため
です!

なので、ここでは嘘偽りなく
ありのままの私をお伝えします。

【ゆりのなりたい理想像とは】

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①仕事を楽しんでいる人
②仕事とプライベートが充実している人
③人に与えることができる人
④頼りにされる人

それぞれの定義と理由…

①仕事を楽しんでいるとは:
1.その会社にとって必要不可欠な存在であること。
必要とされることで自分の存在価値を認識。
そしてこの会社のために全力で貢献しようと思うことができ、
それが経験と共に楽しさに変わる。
2.好きなことを仕事にしているorやりがいを見出している
どんなに人がいい会社でもやっている内容が好きなことじゃないと
長くは続かない。”自分の好きなことだから楽しい。”
”やりがいを感じられるから楽しい。”といった考え方。

仕事を楽しんでいる人に憧れる理由:かっこいいから。余裕が見られるから。

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②仕事とプライベートが充実している人とは:
会社ではバリバリ働いていて、人柄も良くて、その上給料も人より多くもらっている。
お金に余裕があることで、好きな家に住み、車もあり、休日は毎週旅行に行っている。
欲しいと思ったらすぐに買える余裕があり、人へのサプライズ精神も忘れない。

充実した人に憧れる余裕:幸せそうだから。

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③人に与えることができる人とは:
困っている人に寄り添い、全力で解決に努めること。
もちろんすべての人ではない。自分がお世話になった人や
この人のためなら何でもしたい!と思える人に向けて。

例えば、新しいことを始めたいという人がいたら、
今何に困っているかヒアリングし、自分にできることはすべてする。
もし自分では無理だと感じたら、自分の周りで協力してくれる人がいないか
声をかけ、一緒に解決する。

なぜ人に与えたいのか:自分も与えてもらったように、恩返しがしたいから。

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④頼りにされる人とは:
自分が困った時に、「この人に打ち明ければ
すべて解決してくれる」と思われる存在

なぜ頼りにされたいのか:
人に寄り添う自信があるかあら。
頼りにされたいというよりも過去の経験から
こういう人に出会いたかったと思ったから。

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過去の経験とは?→「就活」
いろんな人に就職の相談をしてきたが、
本当の意味で私に寄り添ってくれる人は
一握りで、大半の人が求めていない回答や
教養をしてきたからである。

その背景に様々な理由があることは承知だが、
結局目の前にいる相手を想うことこそ
その人にとってもプラスに繋がるのではないのだろうか。

私は就活中、何度も腹を立てたことがある。
「どうして私という存在を1人の人間としてみてくれないのか」
「どうして参加したくない説明会を進めてくるのだろうか」
「どうせ大勢の学生の中の一人としてしか見ていないんだろうな」

私は人一倍プライドが高いし、人と一緒を嫌う性格だ。
誰でもできることなら私じゃなくてもいいじゃん。
私は私にしかできないことがしたいんだ。
教科書に書いてあるような話を何度もするのはやめてくれ。

その場ではもちろん言えない性格なので
家に帰ってから怒りを爆発させていた。

かなり長くなってしまったけれど、
相手の本質を見抜くことで
頼りにされる人になりたい理由の背景である。

この4つがすべて叶う会社があれば
ぜひその環境に飛び込みたい。

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叶う可能性がある会社でもいい。

とりつくろうことなくありのままの姿で。
やっぱり変に取り繕ってぺこぺこするのは嫌だから。

みんなが内定もらってたって焦らない。
私は妥協したくないだけ。

カフェを手放してまで働きたいと思える会社を
絶対絶対見つけます!!!

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≪番外編≫
これを書いてて分かったことだが、
私は押し売りのような行為が大嫌いだ。

本当にその人が必要としているならば
相手から言ってくると思っている。

そこに対して2度も3度も話をするのではなく、
その人の悩みを聞き出し、他で力になれないか考えること
こそが真の営業ではないか。

私は最近このような押し売りトークに敏感で、
精神的にかなり参ってしまっているので
今後同じような経験をしたらはっきりと言いたいとおもう。

「あなたは私の本質を理解していますか?」

 

こんなにもの長文を最後まで読んで頂き、

ありがとうございます。

今回書いたことはすべて私の主観であり、

定義や捉え方は人それぞれだと考えています。

なのでそこをご理解いただけたら嬉しいです。